修士論文奮戦記

執筆者
[筆者は修士(博士前期)課程12期生]

国際情報専攻
「研究、この実践的営みに嬉々として取り組むこと」 芦澤 唯志
「成果は後からついてくる」 大庭 美樹
「綱渡りのリポート・草稿提出からつかんだ学びの真髄」 狐墳 英毅
「かけがえのない財産となった2年間」 先浦 宏紀
「修士論文とゼミ長」 西山 友紀子

文化情報専攻
「修士論文を終えて」 小池 雅実
「二つの大きな気づき」 鶴田 宏美
「学問は生きる希望」 吉田 裕美

人間科学専攻
「厄年に魔が差した?!」 足立 吉久
「最後の課題」 宇津野 裕子
「修士論文を書き終えて」 佐藤 純子
「大学院生活で得たもの」 澁谷 秀幸
「ゴールではなくスタート」 杉本 任士
「私流ポジティブシンキングで」 鈴木 朋子
「指導力不足を克服するために」 畠山 幸喜




総合社会情報研究科ホームページへ 電子マガジンTOPへ